脱毛スタッフに腹がたつ

美しい女性
世界にはとても声が小さくて消極的な人がいますが、そう言う人って働く業務をうまく選択しなければなりません。
私はそのような人物に脱毛の心理コンサルティング中に会って、すごく困った事になりました。

相手は心理コンサルタントスタッフさんでした。

ありきたり脱毛の解説をしてくれる心理コンサルティングの人は人に聞こえるように解説してくれないと解釈がないのです。

それなのに私が当たった脱毛スタッフの人の声の小ささったらなかったです。

もごもごしゃべっていて一番目はやんわりと「少々すみません。

聞こえないのでもう一回お願いします」と言っていたのです。

でも何回ももごもごいうので、「あとちょっと大きい声でお願いします」と明確言いました。

明確言ったらそれが悪かったみたいで、その上か細い声になってしまってすごい困りました。

別に私は怒っているつもりじゃなくて、解説を聞きたいだけだったのです。

それなのにこんな声で解説されて、全然聞き取れませんでした。

この脱毛スタッフにイライラしてきて若干貧乏揺すりしてしまいました。

あっちはびくびくしています。

結局解説が全然分からなくて脱毛の契約はしませんでした。

これで脱毛の契約をするなんて怖すぎます。

もう頭にきて、デフォルト帰りました。

やはり心理コンサルタントに行ったのにこんなの現実に舐めてるなと考えました。

脱毛のスタッフをするのだったら最低限の事はしてほしかったです。

声が小さいというのはやはりにダメだろうと考えました。